経営リーダーシップ力を鍛えるポイントや利益を生むための発想術についての講演。 ビジネスの世界で生き残っていくための勝てる組織の管理職になるための秘訣を解説! →続きはこちら


管理職のためのホウレンソウ

管理職にとってのホウレンソウは2つの側面があります。一つは、管理職は部下からホウレンソウを受ける立場、部下にホウレンソウを求める立場であることであり、もう一つは、管理職は上司(例えば、課長、部長、役員など)にホウレンソウする立場であることです。今回は、インソース営業本部長の井東が管理職にとってのホウレンソウについて語ります。

イータ(η)の話-整理力向上研修番外編

研修番外編(7)

ギリシア文字の7番目イータ(η)から何が連想されるでしょうか?イータ・カリーナという星の連想から始まり、星座と恒星の命名法についての歴史やエピソードを話題にしたうえ、作業効率を上げるための命名ルールについてインソース取締役顧問の大島が語ります。話のオチはどこに行くか、お楽しみに!

ビジネスEメールの書き方(基本とマナー)

Eメールは、日常生活、そしてビジネスの場においても、いまや必須のものとなりました。そんな必要不可欠なものにもかかわらず、社会に出ると、ビジネス上のEメールの書き方というものをしっかりと習得する機会はあまりありません。今回はそんなビジネスEメールの基本やマナーをご紹介いたします。

プレゼンテーション上達のためのポイント

「話すことが苦手」、「営業が不得手である」、「報告がうまくないため、上司にあまり評価されない」ということでお困りの方は実は想像以上に多くいらっしゃいます。話し方が上手でない方は仕事をする上で不利になっていることもあり、自信をなくしていたり、悩んでいたりします。今回は、「話し方」「表情」などのプレゼンテーションの上達のコツをご紹介いたします。

見た目で負けない営業術

営業のプロが明かす営業のコツ

「できる営業」になるためには、どんなことが必要なのでしょうか?営業は中身で勝負だ!と言いたいところですが、歳相応の振る舞いは極めて重要です。話し方や名刺交換の所作、表情に気をつけることで、「できる営業」に一歩近づけるはずです。そのポイントを...

断られたらその後どうすれば良いか?

営業のプロが明かす営業のコツ

「お断り」からアプローチしていくのが営業活動私は気が弱く、最後のひと押しができなくて契約のチャンスを逃してしまいます。先日も、取引先に上司とともに出向いた際に、追加受注のチャンスがあったにも関わらず、先方に「結構です」とひとこと言われただけ...

事務リスクの防止対策を検討する

業務の課題が掌握できたら、事務リスクの防止策を検討する必要があります。今回は事務リスクの防止対策を考える際の代表的なアプローチをご紹介いたします。

事務リスクを管理するには?

近年、仕事の効率化によるコスト削減を目的に業務改善活動が行われる一方で、トラブルやクレームを防止・回避するためのリスク管理に対する仕事の比重が高まっています。今回は事務リスクの管理方法についてお話いたします。

クレーム対応の勘所(3)

クレームの事例は、多種多様で個別的な対応が必要ですが、それでも、よく起こるクレームを分析すると、それぞれのパターンが存在します。今回はクレーム対応の実践編として、クレームのタイプ別の応対方法を取り上げて、内容に即した有効な応対方法をご紹介いたします。

クレーム対応の勘所(2)

クレームをこれ以上大きくせず、お客様にご納得いただいて解決するために必要な応対の基本手順をご紹介いたします。この手順は、クレーム応対を行う際のフレームワーク(枠組み)であり、どのようなクレームでも手順がクレーム応対を進める際の基本となりますので、是非マスターして下さい。

イカすプロジェクトマネージャーになるためのタブー

抜群のIQの高さを誇り、プレイヤーとして引っ張るこのタイプの人は一見すると優秀そうに見えます。火がもう噴いてしまったプロジェクトに投入にするには良かったりします。特に末期症状のプロジェクト。優秀な人って優秀じゃない人がどうして優秀じゃないの...

イカすプロジェクトマネージャーになるための極意 (後編)

自分の経験だけではなく会社の経験を自分の引き出しにできている人例えば、プロジェクトの立ち上げ時期に優秀な人を連れて来られない。まぁ優秀な人ってのは忙しいものですからね、それはしょうがないんですが(優秀な人を識別できる能力がまず必要ですしね)...

モニタリング結果の上層部への報告

ゼロから始めるモニタリング入門(5) 最終回

なにをどこまで報告すればよいのか皆様のセンターでのモニタリング結果はどのレベルの上層部まで結果報告がなされますか? 結果報告の対象はコミュニケーターと上層部に向けてですが、実は対象が異なっても、大きく何かが異なるわけではありません。ちなみに...

モニタリング結果のフィードバック

ゼロから始めるモニタリング入門(4)

コミュニケーターへのモニタリングの告知そもそも、モニタリングをする前に、「モニタリングします」というコミュニケーターへの告知が必要です。直前でなく、2週間から1ヶ月程度前に事前告知するほうがよいでしょう。調査期間/目的/評価項目、評価の方針...

自治体におけるタイムマネジメントを考える

タイムマネジメントというと、「優先順位をつける(重要性と緊急度)」や「スケジューリング」、「業務量の把握」などが思い浮かびます。しかし、優先順位をつけても、スケジュールを立てても、あとから緊急な仕事が入ってしまったり、把握していた業務量で仕事が終わらないなど、「知っているけどできない」、「わかっているけどうまくいかない」というのが、実態ではないでしょうか。今回は自治体におけるタイムマネジメントを考えてみたいと思います。

マニュアルの必要性と有効性

職場で人を受け容れることは非常に労力がかかります。短期間での異動がある自治体の皆様は尚更ではないでしょうか。そんな時、 業務の目的や方法など体系立てて解説したマニュアルがあると非常に効率よく説明することができます。今回はマニュアルの必要性と有効性についてお話いたします。

営業活動を数値化する研修

厳しい経済状況の折、売上を拡大するためには、営業力の強化が欠かせません。経営者や人事担当者の方も、営業力の強化を重要な人材育成の課題として考えられていることと思います。しかし、即効性ある営業研修を開催するのはなかなか容易ではありません。そこで今回は、即効性のある、アプローチ数を増やすことで営業力を強化する研修を実施する方法について書かせていただきます。

「営業活動を数値化する研修」の実施方法

営業活動は適切な営業方針と、活動の量の勝負です。訪問回数、電話回数などをこなせる営業担当者は、お客さまのニーズに巡り合う機会が高まりますから、結果としてよい営業成績が残せることになります。今回は、「営業活動を数値化する研修」の実施方法をご紹介いたします。

交渉力研修をレポート!

交渉スキルというと、「仕事上での契約」などの意味をイメージされる方が多いと思います。「そんなこと、ほとんど使うことないよね...」という方も多いと思いますが、よくよく考えてみると、「家庭でのコミュニケーション」や「プライベートでの交渉・約束」などにおいても、交渉力は必要になってきます。インソースEマーケティング部の北澤が交渉力研修をレポートさせていただきます。

新人フォロー研修(公開講座)をレポート!

さる10月30日に弊社セミナールーム(i-ROOMオースピス8)にて、公開講座・新人フォロー研修を開催いたしました。インソースEマーケティング部の帰山が研修の模様をレポートいたします。



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