
経営リーダーシップ力を鍛えるポイントや利益を生むための発想術についての講演。 ビジネスの世界で生き残っていくための勝てる組織の管理職になるための秘訣を解説! →続きはこちら
予算の策定といっても、難しく考えるに及びません。半年ないし1年の目標設定のうち、売上や経費などに関するものにすぎません。もっとも、会社・組織によって、予算のルールや手順の違いがあるので、まずは、自社ないし自組織の予算策定手順を押さえることは...
ゼネラリストとスペシャリスト、どちらが有利か「ゼネラリスト」と「スペシャリスト」、どちらが有利かという議論をよく耳にします。一寸先は闇の時代になってきたため、どこでも専門が活かせるスペシャリストがよいのではないかという意見は代表的なものでし...
業務マニュアルの必要要件当社では、多数の研修を実施させていただいておりますが、研修の前に、受講者の方に「アンケート」を実施しています。「職場でマニュアルが必要な事柄・理由」というテーマで行ったアンケート結果を分析してみると、1.業務の手順や...
稟議書とは稟議書は日本的経営の特徴のひとつであり、意思決定をスムーズに行うための“根回し”の一種として普及してきました。タテ割り社会において、事前に関係部署間で十分に協議し、あらかじめ合意をとっておくための潤滑油とし...
「できる営業」になるためには、どんなことが必要なのでしょうか?営業は中身で勝負だ!と言いたいところですが、歳相応の振る舞いは極めて重要です。話し方や名刺交換の所作、表情に気をつけることで、「できる営業」に一歩近づけるはずです。そのポイントを...
「お断り」からアプローチしていくのが営業活動私は気が弱く、最後のひと押しができなくて契約のチャンスを逃してしまいます。先日も、取引先に上司とともに出向いた際に、追加受注のチャンスがあったにも関わらず、先方に「結構です」とひとこと言われただけ...
業務の課題が掌握できたら、事務リスクの防止策を検討する必要があります。今回は事務リスクの防止対策を考える際の代表的なアプローチをご紹介いたします。
近年、仕事の効率化によるコスト削減を目的に業務改善活動が行われる一方で、トラブルやクレームを防止・回避するためのリスク管理に対する仕事の比重が高まっています。今回は事務リスクの管理方法についてお話いたします。
クレームの事例は、多種多様で個別的な対応が必要ですが、それでも、よく起こるクレームを分析すると、それぞれのパターンが存在します。今回はクレーム対応の実践編として、クレームのタイプ別の応対方法を取り上げて、内容に即した有効な応対方法をご紹介いたします。
クレームをこれ以上大きくせず、お客様にご納得いただいて解決するために必要な応対の基本手順をご紹介いたします。この手順は、クレーム応対を行う際のフレームワーク(枠組み)であり、どのようなクレームでも手順がクレーム応対を進める際の基本となりますので、是非マスターして下さい。
抜群のIQの高さを誇り、プレイヤーとして引っ張るこのタイプの人は一見すると優秀そうに見えます。火がもう噴いてしまったプロジェクトに投入にするには良かったりします。特に末期症状のプロジェクト。優秀な人って優秀じゃない人がどうして優秀じゃないの...
自分の経験だけではなく会社の経験を自分の引き出しにできている人例えば、プロジェクトの立ち上げ時期に優秀な人を連れて来られない。まぁ優秀な人ってのは忙しいものですからね、それはしょうがないんですが(優秀な人を識別できる能力がまず必要ですしね)...
なにをどこまで報告すればよいのか皆様のセンターでのモニタリング結果はどのレベルの上層部まで結果報告がなされますか? 結果報告の対象はコミュニケーターと上層部に向けてですが、実は対象が異なっても、大きく何かが異なるわけではありません。ちなみに...
コミュニケーターへのモニタリングの告知そもそも、モニタリングをする前に、「モニタリングします」というコミュニケーターへの告知が必要です。直前でなく、2週間から1ヶ月程度前に事前告知するほうがよいでしょう。調査期間/目的/評価項目、評価の方針...
タイムマネジメントというと、「優先順位をつける(重要性と緊急度)」や「スケジューリング」、「業務量の把握」などが思い浮かびます。しかし、優先順位をつけても、スケジュールを立てても、あとから緊急な仕事が入ってしまったり、把握していた業務量で仕事が終わらないなど、「知っているけどできない」、「わかっているけどうまくいかない」というのが、実態ではないでしょうか。今回は自治体におけるタイムマネジメントを考えてみたいと思います。
職場で人を受け容れることは非常に労力がかかります。短期間での異動がある自治体の皆様は尚更ではないでしょうか。そんな時、 業務の目的や方法など体系立てて解説したマニュアルがあると非常に効率よく説明することができます。今回はマニュアルの必要性と有効性についてお話いたします。
インソースで研修体系を構築する際は、現状分析として、経営課題の再確認などを実施し、以下の3点をバランスさせ、体系を作っていきます。1.階層別に求められるスキルを定義2.経営理念を再徹底する3.変革のために必要な意識とスキルを埋め込む現状の分...
階層別研修見直しのニーズが増加当社においても最近、管理職研修など階層別研修へのお問い合わせは非常に多くなっています。「業績を回復させ、新分野にも進出したい。それには、会社の根幹である管理職の意識変革とビジネススキルの向上が急務。当社にぴった...
こんにちは。インソース新入社員の小幡でございます。今日は、「ビジネス基礎研修(2日間)」をリポート致します。学生と社会人の違いを考える学生と社会人は全く違うものと頭では理解しているつもりでも、具体的な行動を考える機会はなかなかないもの。1日...
こんにちは。インソース新入社員の小幡でございます。だんだん会社の雰囲気にも慣れてまいりました。毎日目標を立てて行動するとヤル気もあがりますね!今回は「仕事の進め方研修」をレポート致します。仕事はチームで行うもの仕事を進めていく上で重要なこと...