研修会社が明かす、成功する研修企画 記事一覧

"接遇"を超える調査型CS研修

現在の様な不況期には、CS(顧客満足度)向上のご支援をするお仕事をよくいただきます。経費削減の中、「顧客満足度」を高めて売上を上げよう!という企業が大変多くなっています。インソース代表舟橋が「調査型CS研修」について語ります。

3時間で格段に向上するプレゼンテーション研修の実践

話し方や説明力を向上させることは、少しの訓練と、ポイントを理解しさえすればそれほど難しいことではありません。今回は、「情報を削りに削って厳選し、少ない文字数、かつ短い時間で簡潔に伝える」ことを習得する研修カリキュラムをご紹介いたします。

「仕事の考え方」から理解させる研修テキストの作成法・「テキスト作成研修」の進め方

分かりやすい研修テキストができれば、現場の負担感が少なく、スキルアップが可能になります。今回は、「テキスト作成研修」の進め方をご紹介いたします。

「仕事の考え方」から理解させる研修テキストの作成法・ポイント編

職場で必要なスキルを社内研修で教えていく際に使用するテキストの作成法をご説明いたします。分かりやすいテキストができれば、ミニ集合研修(職場で5名程度のメンバーに対し1人の社内講師が主として業務を教える社内勉強会)を通じて、現場の負担感が少なく、スキルアップが可能になります。

現場にマッチした育成計画、育成計画書の作り方

人材育成計画に関して、「この厳しい環境下、研修コストを削減しつつ、内容をより実践的なものに見直せ」という指示を経営陣から受けていらっしゃる人事・研修ご担当者の方も多いかと存じます。そこで、新人・若手を研修対象に想定し、「求められるスキル・知識の洗い出し」から、「研修体系作り」、そして、「研修体系を踏まえた簡単な育成計画書の作成の仕方」をご紹介いたします。

ビジネス文書研修

皆さまのうち、「ビジネス文書」を作成するのが好きな人、あるいは特に苦手ではない方はどのくらいおられるでしょうか。「ビジネス文書研修」というと、新人・若手向けのイメージがありますが、その先輩や上司に当たるご担当者様から、「実は(ビジネス文書を作成するのは)私も苦手で自信がないんだよね」という言葉を頂戴することが多いです。

「OJT」の意義とインソース流OJT研修

自分の業務でさえ手一杯な時あなたは自分の部下や後輩に親切に仕事を指導することができますか?自分に余裕があるときは、丁寧に時間をかけてきちんと指導も出来るでしょうが、忙しいとついつい「ごめん、今忙しいの、後にしてくれる?」といってしまうのではないでしょうか。

企画力研修

企業においては「企画力」、官公庁では法律や条令をつくったりする「政策形成」が「企画」の範疇に入ると思いますが、そもそも企画とはどういうものでしょうか。

中堅社員研修

中堅社員研修とは中堅社員を対象とする研修とは、新人に次いでニーズの多い研修です。中堅社員(3?10年目)は組織の成長の鍵を握っている人材の層です。しかし、中堅社員は会社の中で人数が一番多く、大事な時期であるにも関わらず、これまで、中堅社員に...