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    <title>インソースホットニュース</title>
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    <updated>2010-10-28T01:13:53Z</updated>
    
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    <title>新ＵＲＬのご連絡</title>
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    <published>2010-10-28T01:11:09Z</published>
    <updated>2010-10-28T01:13:53Z</updated>

    <summary>今後のインソースホットニュースは、以下のＵＲＬでお届けいたします。今後ともご愛顧...</summary>
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        <name>編集者</name>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webinsource.com/insource-now/">
        <![CDATA[<p>今後のインソースホットニュースは、以下のＵＲＬでお届けいたします。</p><p>今後ともご愛顧の程、よろしくお願いいたします。</p><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/insource+now/">http://d.hatena.ne.jp/insource+now/</a></p>]]>
        
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    <title>『日経ＳＹＳＴＥＭＳ　１０月号』に、当社代表舟橋と瀬倉の執筆記事が掲載されました！</title>
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    <published>2010-09-27T01:07:41Z</published>
    <updated>2010-09-27T01:22:11Z</updated>

    <summary>『日経ＳＹＳＴＥＭＳ　１０月号』に、当社代表舟橋と瀬倉の執筆記事が掲載されました...</summary>
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        <name>編集者</name>
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        <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webinsource.com/insource-now/">
        <![CDATA[<p>『日経ＳＹＳＴＥＭＳ　１０月号』に、当社代表舟橋と瀬倉の執筆記事が掲載されました！</p> <p>&nbsp;</p> <p><br /> 【記事概要】<br /> <br /> 開発現場でＩＴエンジニアがユーザーからクレームを受ける場面は多い。<br /> その際、体系的な対応術をつかんでいないことで話がこじれてしまいがち。<br /> クレーム対応時に陥りがちなミスとその回避策を、実例を基に解説する。<br /> <br /> １．ユーザーと自分のどちらに非があるか明確でないケース<br /> 「おたくが開発したソフトウェアが悪い」といわれ、３日間調査したが問題がなかった。<br /> ところが、業務が止まった損害の賠償金を払えといわれてしまった。<br /> <br /> ２．ＩＴエンジニア側に非があるケース<br /> トラブルに対して、お客様に申し訳ないと思い、とにかく詳しく事情を説明していたら、<br /> 逆にお客様を怒らせてしまった。<br /> <br /> など４事例について解説。</p> <p>&nbsp;</p> <p>【関連ページ】<br /> <br /> ◆<a href="http://www.insource.co.jp/publish/book_dvd/">クレーム対応の本も出しています！（出版一覧）</a> <br /> ◆<a href="http://www.insource.co.jp/claim/cl_claim1.html">クレーム対応研修　～基本徹底マスター編（1日間）</a><br /> ◆<a href="http://www.insource.co.jp/it/it_top.html">ＩＴ研修（情報技術研修）概要</a><br /> ◆<a href="http://www.insource.co.jp/it/it_shinjin.html">ＩＴ企業向け新入社員研修　概要</a><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>売上アップ・クレーム減・社内活性化はビジネスマナー研修から！</title>
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    <published>2010-09-23T07:21:17Z</published>
    <updated>2010-09-23T07:29:01Z</updated>

    <summary>近頃、中堅層～管理職向けにビジネスマナーの振り返りをするお客様が増えています。 ...</summary>
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        <name>編集者</name>
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        <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>近頃、中堅層～管理職向けにビジネスマナーの振り返りをするお客様が増えています。<br />
マナー研修は、一見新入社員向けだと思われがちですが、実はそうでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>◆</strong></span><strong>－（マイナス）を０にするマナー／０を＋（プラス）にするマナー</strong></h3>
<p>一般的に、新入社員向けのマナーというのは、何にも知らない状態から、必要なマナー<br />
を身につけて、最低限同じ社会人として見なしてもらう、というような意味合いが大きいです。<br />
しかし、中堅層～管理職層のマナーは、相手と同じ土俵である「０（ゼロ）」の状態を超えて、<br />
相手を上回ることが可能です。具体的には、どのようなことがあるか、３点お伝えいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>◆</strong></span><strong>営業は売上が上がる</strong></h3>
<p>最低限のマナーは、普通に社会人生活を送っていれば普通に身につくものですので、営業<br />
担当者もこれについて特別指摘されることはないはずです。しかし、マナーも想定を超えれば、<br />
信頼に繋がります。営業担当者としてのマナーは、例えば、相手より速い名刺交換をすること、<br />
わかりやすい話し方・聴き方ができること、清潔感があり好感の持てる服装・・・。これらは、<br />
「当たり前のことをきっちりする」「自分の要望を熱心に聴いてもらえる」「誠実な人」という<br />
無意識的なイメージに繋がるため、結果的に依頼が増えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>◆</strong></span><strong>クレームが減る</strong></h3>
<p>普通のマナーであれば、お客様も普通のサービスと受け取ります。しかし、ここで思ったより<br />
感じの良い応対や、感じの良い笑顔があれば、多少クレームを言いたいことがあっても相殺する<br />
ことでしょう。もちろん、クレームの内容としては服装や話し方、態度というような内容も多い<br />
かもしれませんが、ここは一つ考え方を変えて、０（ゼロ）から＋（プラス）にするマナーを<br />
目指してみませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>◆</strong></span><strong>社内の活性化につながる</strong></h3>
<p>よく言われているのは、「制服を着ると電話応対がうまくなる」ということです。スーツを<br />
ビシッと着ると、気持ちもビシッとすること、ありますよね。マナーという名の「型」を整える<br />
ことで、行動を律します。普通よりも上をいく緊張感や効率性、積極性で社内が活性化すること<br />
でしょう。</p>
<p>このように、「マナー」というと新入社員向けを思い浮かべますが、一段階上のマナーについて<br />
ご検討いただくと、意外にも現在の問題解決に繋がるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.insource.co.jp/sales/sa_eigyoukiso_up.html">▼営業研修～営業としての立ち居振舞い鍛錬編</a><br />
<a href="http://www.insource.co.jp/setsugu/se_serviceperson.html">▼接遇研修～信頼されるサービスパーソンになる編</a><br />
&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>【就活生、参加者募集中！】就活生応援セミナー～就職活動を始める前に知っておきたいこと</title>
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    <published>2010-09-21T06:53:48Z</published>
    <updated>2010-09-21T23:37:32Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;この度、以下のような就職活動生のみなさんにオススメの、セミナーを開催...]]></summary>
    <author>
        <name>編集者</name>
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    </author>
    
        <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webinsource.com/insource-now/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>この度、以下のような就職活動生のみなさんにオススメの、セミナーを開催することになりました！</p> <p>「就職活動、何からすればいいのかいまいちわからない」<br /> 「就職活動へのとっかかりを作りたい」<br /> 「本当に就職できるのだろうか」<br /> 「どうやったら内定が取れるのか」</p> <p>「就職氷河期」「不況」、膨大な情報の中で、みなさんも就職活動への漠然とした不安を少なからず抱えてい<br /> るのではないでしょうか？</p> <p>不安を共有し、その解決策を提示するインソースのセミナーはみなさんの就職活動のはじめの一歩です。<br /> 私たちと不安を行動に変える一歩を踏み出してみませんか。</p> <p>&nbsp;</p> <p><span style="color: rgb(153, 204, 255);"><strong>*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</strong></span></p> <p>&nbsp;</p> <h3><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■</span>プログラム・内容</strong></h3> <p>・就職活動の現状</p> <p>就職活動に対する意気込みや不安をグループでシェアして緊張をほぐした後、「就職氷河期」と呼ばれるここ<br /> １～２年間の就職活動の状況や就職活動の成功と失敗パターンについてお伝えし、就職活動の仕組みを理解し<br /> ていきます。</p> <p>・講義＋ワーク</p> <p>&nbsp;採用担当者が就職活動の本質を企業側からの視点を交えてお伝えします。その上で就職活動の成功要因を考え、<br /> 成功する就職活動計画を作っていただきます。</p> <p>・個人ワーク＋グループワーク</p> <p>&nbsp;仕事選び、会社選びの指針になると同時に、エントリーシートや面接といった、実際の選考における自己アピ<br /> ールの質を大きく左右する自己分析のコツを掴んでいただきます。</p> <p>・座談会</p> <p>&nbsp;春まで就職活動を行っていた内定者との座談会を予定しております。</p> <p>&nbsp;</p> <h3><strong>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 0, 255);">■</span>内定者との座談会</strong></h3> <p>今年春に内定したインソースの内定者が、座談会で自身の就職活動体験をお話します。<br /> 内定者のおすすめ就活サイトや、ためになった説明会、書籍など、今後のキャリアデザイン形成のために知っ<br /> ておくと役立つ情報も満載！<br /> みなさんが抱えている今後のキャリアデザインへの不安や悩みなど、内定者に質問してみませんか。</p> <p>&nbsp;</p> <p><span style="color: rgb(153, 204, 255);"><strong>*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</strong></span></p> <p>&nbsp;</p> <p>今回のセミナーでは、グループワークや講義を通じて、今後のキャリアデザインの悩みや不安を共有し、議論<br /> を交えながら、しっかりとした基盤と自分の軸を見つけていきます。</p> <p>また、内定者のおすすめ就活サイト、タメになった説明会、書籍の紹介など、今後のキャリアデザイン形成の<br /> ために知っておくと得する情報が満載です。</p> <p>&nbsp;</p> <h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>■</strong></span><strong>参加条件</strong></h3> <p>&nbsp;　2012年卒業予定の学生（大学3年生、大学院1年生）</p> <h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 204, 0);"><strong>■</strong></span><strong>場所</strong></h3> <p>&nbsp;　i-Room「オースピス10」　（〒101-0047　東京都千代田区内神田1-15-7　AUSPICE内神田10F）　<a href="http://www.insource.co.jp/gaiyo/seminar-auspicemap.html">地図</a></p> <h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 204, 153);"><strong>■</strong></span><strong>開催日程</strong></h3> <p>&nbsp;　2010年9月27日（月）12:00～16:00</p> <h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 153, 204);"><strong>■</strong></span><strong>定員</strong></h3> <p>&nbsp;　30名を予定</p> <h3>&nbsp;<span style="color: rgb(204, 153, 255);"><strong>■</strong></span><strong>応募方法</strong></h3> <p>&nbsp;　このページの最後にある連絡先にお電話かメールにてご連絡下さい。</p> <p>&nbsp;&nbsp;<span style="color: rgb(153, 51, 102);"><strong>■</strong></span><strong>服装</strong></p> <p>　服装は自由です。<br /> 　本セミナーは選考・説明会ではございません。和やかな雰囲気で行うので、是非私服でお越しください。</p> <p>&nbsp;</p> <p><span style="color: rgb(153, 204, 255);"><strong>*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</strong></span></p> <p>&nbsp;</p><p>【問い合わせ先】<br /> インソース東京本社<br /> 〒101-0047<br /> 東京都千代田区内神田1-14-5　NK内神田ビル2F<br /> 電話：03-5259-0070<br /> FAX：03-5259-0075<br /> Email: saiyou@insource.co.jp<br /> 新卒採用担当宛</p> <p>【交通機関】<br /> 東京メトロ丸ノ内線「淡路町」駅　徒歩3分<br /> 東京メトロ千代田線「新お茶の水」駅　徒歩4分<br /> 都営地下鉄新宿線「小川町」駅　徒歩3分<br /> JR「神田駅」　徒歩7分<br /> 東京メトロ東西線「竹橋」駅　徒歩8分</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html#mensetsu">■おすすめメルマガ～就職面接で人がやらない『１０のポイント』</a></p>]]>
        
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    <title>メルマガラインナップ１１連発！！</title>
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    <published>2010-09-21T06:03:38Z</published>
    <updated>2010-09-21T06:33:19Z</updated>

    <summary>実は、インソースは合計１１本ものメルマガを発行していること、ご存知でしたでしょう...</summary>
    <author>
        <name>編集者</name>
        <uri>http://www.insource.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="更新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.webinsource.com/insource-now/">
        <![CDATA[<p>実は、インソースは合計１１本ものメルマガを発行していること、ご存知でしたでしょうか？<br />
今回は、当社発行の「メルマガ特集」をお送りいたします。<br />
【<a href="http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html">インソース発行メルマガ一覧</a>】</p>
<p><span style="color: rgb(255, 153, 204);">&nbsp;*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</span></p>
<h3><strong>■イチオシメルマガ！！</strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">１．「新入社員研修　成功のヒケツ３６話！～現場の声をお届けします」</span></strong></h3>
<p>こちらのメルマガは、新入社員研修をご担当の皆様向けにお届けしています。<br />
新入社員の傾向や、新入社員研修のトレンドなど、新入社員研修に参考になる<br />
ような内容です。今週からは、「新入社員に伝えること」をテーマとしたシリ<br />
ーズをお送りしています。服装や化粧、コスト・節約、ゴミが落ちていたら拾<br />
う、等、「明文化されていないルールをどうやって伝えるか」など、痒いとこ<br />
ろに手が届く内容でお送りいたします。</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="http://archive.mag2.com/0000170314/index.html">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">２．「営業職「誰もやらない」101の秘策」</span></strong></h3>
<p>こちらのメルマガは、営業担当の皆様、営業の上司の皆様、これから営業にな<br />
りたい皆様向けにお送りしています。現在は、「内向的」な人が営業をするに<br />
はどうしたら良いのか、ということで、「内向的な営業『中島』のマル秘営業<br />
テクニック」をお送りしています。実は、これは、こっそり私が書いているん<br />
です！ぜひ一度ご覧ください。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://www.melma.com/backnumber_114508_4969234/">バックナンバー</a></p>
<p><span style="color: rgb(255, 153, 204);">&nbsp;</span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 153, 204);">*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</span></p>
<h3><strong>&nbsp;</strong></h3>
<h3><strong>■購読者数上位３位☆メルマガ</strong></h3>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>１．「クレーム対応の勘所～あなたにも簡単にできる」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、クレーム対応に関心のある皆様にお送りしているメルマ<br />
ガです。当社の人気Ｎｏ．１のメルマガです。ハードクレームの対応方法や、<br />
お詫び状の書き方、ケース別の対応方法など、クレームに関係することを網羅<br />
してお送りしています。日々クレーム対応にお悩みの皆様におすすめです。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://www.melma.com/backnumber_131908/">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>２．「最高のプロジェクトマネージャーと呼ばれるためには」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、ＩＴ系企業の皆様向けにお届けしています。当社で最も<br />
歴史あるメルマガです。ＩＴ系・理科系ならではのマネジメント手法やプロマ<br />
ネの役割などをお送りしています。特に、現在はＩＴ系の若手の皆様が苦手意<br />
識を持つことが多い、ビジネス文書の書き方についてお送りしています。こち<br />
らで基礎をご覧いただき、良い指導をしていただけると幸いです。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://www.melma.com/backnumber_112812_4966061/">バックナンバー</a></p>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>&nbsp;</strong></span></h3>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>３．「ビジネスで良い関係を築くマナー・コミュニケーション」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、新入社員、若手、接客業等々、幅広い皆様に向けてお送<br />
りしています。「目の前のお客様を最優先すること」や「電話メモの取り方」<br />
など、基礎的な仕事の仕方を学んでいただける豊富な内容です。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://archive.mag2.com/0000261999/index.html">バックナンバー</a></p>
<p>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 153, 204);">&nbsp;*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</span></p>
<h3>&nbsp;<strong>■順調な伸びを見せる☆３メルマガ</strong></h3>
<h3>&nbsp;<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">１．「インソース研修情報・公開講座ＮＥＷＳ」</span></strong></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガでは、当社の公開講座情報をお送りしています。「公開講座」<br />
をテーマにした大変珍しいメルマガです。現在は１０４種類実施している研修<br />
内容を随時お送りしています。今後、受講者の皆様の感想等々幅広い内容を企<br />
画していく予定です。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://archive.mag2.com/0000261999/index.html">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>２．「キーワードで知る！コンサルの「眼」」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、中堅～管理職の皆様向けにお届けしています。興味のあ<br />
るキーワード（「フラット化の見直し」や「ダイバーシティ」、「女性管理職<br />
の活用」など）について、当社コンサルティング部隊がどういう視点で仕事を<br />
しているか、を書いています。「難しいキーワードが簡単に理解できる」とい<br />
うことで、辞書的なツールとしてもご利用いただいています。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://archive.mag2.com/0000292957/index.html">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">３．「インタビューで聞く成功した人の「リアル」ノウハウ」</span></strong></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、若手～中堅層、新任管理職の皆様にお届けしています。<br />
講師や当社の上層部等、インタビューをした内容をまとめてお送りしています。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://archive.mag2.com/0000130236/index.html">バックナンバー</a></p>
<p>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 153, 204);">&nbsp;*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜*.。.。・゜*.。.。.・゜* .。.。.・゜*.。.。.・゜</span></p>
<h3>&nbsp;<strong>■こんなのもあります</strong></h3>
<h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>１．「コールセンター業績アップ　勝てる秘策！！」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、コールセンターに関連する皆様にお届けしています。コ<br />
ールセンターの「研修」についてはもとより、スクリプトの作り方や、モニタ<br />
リングのポイントなど、具体的な内容でお送りしています。特に現在はコール<br />
センター立ち上げについてのシリーズが進んでおり、面白い内容です。</p>
<p style="text-align: center;">&nbsp;★<a href="http://archive.mag2.com/0000121140/index.html">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3>&nbsp;<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>２．「官公庁・自治体・独法：研修ニュース」</strong></span></h3>
<p>&nbsp;こちらのメルマガは、官公庁・自治体・独立行政法人の皆様向けにお届けして<br />
います。現在、当社の研修一括受託で、ある県に常駐している「江嶋」（えじ<br />
ま）が、その中で見る受講者の皆様の反応や学びを中心に、研修をご紹介して<br />
います。</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="http://archive.mag2.com/0000205806/index.html">バックナンバー</a></p>
<h3>&nbsp;</h3>
<h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>３．「就職面接で人がやらない『１０のポイント』」</strong></span></h3>
<p>こちらのメルマガは、就活生を対象にお届けしています。現在は、「業界研究<br />
のポイントは何？」など、就活生がもつ素朴な疑問にお応えしています。面接<br />
や自己分析など、就職活動で必要な内容を網羅しています。実は就活生ご本人<br />
だけでなく、就活生のご両親がご覧になっているケースも多いです。ご両親に<br />
も充分に参考にしていただける内容です。</p>
<p style="text-align: center;">★<a href="http://archive.mag2.com/0000109647/index.html">バックナンバー</a></p>]]>
        
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    <title>メンタルヘルス対策におすすめ「アサーティブ・コミュニケーション」</title>
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    <published>2010-09-16T08:44:01Z</published>
    <updated>2010-09-16T08:56:56Z</updated>

    <summary>最近、管理職向けにも若手向けにも「メンタルヘルス研修」をご検討されるお客様が多く...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近、管理職向けにも若手向けにも「メンタルヘルス研修」をご検討されるお客様が多くなっています。<br /> 実は、メンタルの不調は日頃のコミュニケーションに起因する場合が多いといわれています。<br /> そこで今回は、メンタルヘルス対策にも効果を発揮している「アサーティブ・コミュニケーション研修」を<br /> ご紹介いたします。</p> <p>&nbsp;</p> <h3>&nbsp;<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■「アサーティブ・コミュニケーション」とは・・・？</span></strong></h3> <p>&nbsp;一言でいうと、きちんと自分が言いたいことを伝え、相手の考えを聴き、双方<br /> が納得した方法で物事を進めていくことです。皆様も、日頃仕事をしていて、<br /> 「言いたいけど、言いにくいので我慢した」ことや「言いたいことを言ったら<br /> 相手を怒らせてしまった」ということ、ありませんか？</p> <p>&nbsp;</p> <h3>&nbsp;<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■具体的にはどんな状況・・・？</span></strong></h3> <p>&nbsp;上司から部下に言いたい「会議資料を作るのにどれだけ時間使ってるんだよ」<br /> 部下から上司に言いたい「上司に飲みに誘われたけど、私は帰りたい・・・」<br /> 簡単にいうとこのような状況で、スムーズに言いたいことを伝えるのがアサー<br /> ティブ・コミュニケーションです。</p> <p>&nbsp;</p> <h3>&nbsp;<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■「アサーティブ・コミュニケーション」のポイント</span></strong></h3> <p>&nbsp;ポイントは以下の３つです。<br /> １．伝えたい事実、それに対する自分の感情や考え・期待を明確に準備する<br /> ２．取り上げたいのは「相手の人間性ではない」ことがわかるように話す<br /> ３．解決・代替案を提案することで、双方が納得のいく結論を導き出す</p> <p>&nbsp;</p> <h3>&nbsp;<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■インソース流「アサーティブ・コミュニケーション研修」の良いところ</span></strong></h3> <p>&nbsp;１．事例が豊富でイメージしやすいこと<br /> ２．ワークが多く、自由なテーマで練習していただけること</p> <p>・・・詳しくはお問合せください！最近テキストを刷新したので、ぜひご覧い<br /> ただきたく存じます。お持ちいたします。<br /> 電話：03-5259-0070　ＷＥＢ：<a href="https://www.insource.co.jp/contact/">https://www.insource.co.jp/contact/</a></p> <p>&nbsp;</p> <p>▼<a href="http://www.insource.co.jp/kenshu/ke_communication_assertive.html">カリキュラム「アサーティブ・コミュニケーション研修（１日間）」</a><br /> <br /> ▼<a href="http://www.insource.co.jp/bup/bup_assertive.html">公開講座もございます</a></p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>インソースが考える「グローバル人材」（３）～育成計画の作り方とグローバル組織の考え方</title>
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    <published>2010-09-13T22:57:31Z</published>
    <updated>2010-09-14T00:10:57Z</updated>

    <summary>■体系的な育成計画の作り方  以上述べてきた能力について、どのように体系的な育成...</summary>
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        <name>編集者</name>
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        <![CDATA[<p>■体系的な育成計画の作り方<br /> <br /> 以上述べてきた能力について、どのように体系的な育成計画を作成して、<br /> グローバル人材を育成していくかについて、以下に記します。<br /> <br /> まず、習得項目を、階層別、習得手段別に、どんな能力をいつ、どのよう<br /> に習得させるのかについてのゴールを設定して、継続的に取り組んでいく<br /> ことです。<br /> <br /> 習得項目については、ビジネススキル、経営に関する事項、語学、異文化<br /> 理解、専門知識などがあります。<br /> <br /> 階層別についてはざっくり、新人・若手層、中堅層、管理職層、上級管理<br /> 職層、経営層に分けられます。（会社によって、階層概念が異なると思い<br /> ます。）<br /> <br /> 習得手段には、研修、通信教育・Ｅ－Ｌｅａｒｎｉｎｇ、語学、海外派遣<br /> などが挙げられます。人材は最終的に、ＯＪＴを通じてしか育たないので、<br /> ＯＪＴとＯｆｆ－ＪＴをうまく組み合わせて、効率的な人材育成を考えて<br /> 頂きたいと思います。<br /> <br /> グローバル人材育成体系を作成するに際して意識して欲しいことは、若い<br /> うちから様々なことを広く学ばせることです。例えば経営戦略研修は、部<br /> 長・課長職に実施するようなケースが多いですが、私は、若いうちに通信<br /> 教育、Ｅ－Ｌｅａｒｎｉｎｇなどで勉強させるくらいの体系にしたほうが<br /> よいのではないかと考えています。管理職になってから始めて勉強するで<br /> は遅すぎるというのが、その理由です。<br /> <br /> <br /> ■できる限り現地で働く機会を設ける<br /> <br /> また、グローバル人材を多く輩出するためには、できる限り多くの人に現<br /> 地で働く機会を設けることが望ましいと考えます。予算との兼ね合いもあ<br /> りますが、若手社員全員を研修生として、短期間派遣するという手法もよ<br /> いのではないでしょうか。（私は銀行時代、短期間の研修派遣を人事部に<br /> 提案したことがありましたが、結果は受け入れられませんでした。）<br /> <br /> 本当のグローバル企業になろうと思えば、社内共通言語を英語にすること<br /> も考えなければならないかもしれません。英語ができない国、国民である<br /> こと自体が、大きなハンディキャップになっていますので、この点を克服<br /> することは大切だと思います。<br /> <br /> <br /> ■グローバル組織を考える～意思決定・採用<br /> <br /> 最後になりますが、グローバル展開していくうえで重要なのが、グローバ<br /> ル組織をどう考えるかということです。これは、意思決定のスピードアッ<br /> プに大きく関わる重要なポイントです。いちいち日本本社にお伺いを立て<br /> るなどしていたら、世界の競争に取り残されることになりかねません。<br /> <br /> 地域ごとに地域本社（Ｈｅａｄｑｕａｒｔｅｒ＝ＨＱ）を置き、現地で迅<br /> 速に意思決定するとか、現地法人社長に現地の人を登用し、本当の意味で<br /> の現地化を推進するなどが考えられます。<br /> <br /> 以上、グローバル人材育成について、その考え方を簡単に述べてきました<br /> が、皆様には、時既に遅しということにならないように、危機感を持って<br /> 取り組んで頂きたいと思います。</p> <p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100913001402.html">グローバル人材（１）</a></p> <p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100914001403.html">グローバル人材（２）</a></p>]]>
        
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    <title>インソースが考える「グローバル人材」（２）～グローバル人材の育成方法と能力開発</title>
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    <published>2010-09-13T13:28:01Z</published>
    <updated>2010-09-14T00:10:25Z</updated>

    <summary>次に、具体的な人材育成方法を考えたいと思います。  ■まずは社会人の基礎能力～考...</summary>
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        <![CDATA[<p>次に、具体的な人材育成方法を考えたいと思います。<br /> <br /> ■まずは社会人の基礎能力～考える力・文書を書く力等６項目<br /> <br /> まず育成方法を考える時には、グローバル人材の要件定義とプランを定め<br /> ること、つまり、グローバル人材を継続的、体系的に育成する仕組みを作<br /> らなければなりません。行き当たりばったりの育成では、グローバルに通<br /> 用する人材育成はおぼつかないと言えます。<br /> <br /> グローバル人材の要件については前述した通りですが、社会人の基礎能力<br /> を以下のように、細分化して考えたいと思います。<br /> <br /> 私はグローバル人材に必要な社会人の基礎能力を、以下のように考えてい<br /> ます。<br /> <br /> １．ものを考える能力（論理的思考能力、概念化能力）<br /> ２．文書を書く能力（ポイントをおさえて、簡潔で分かりやすく書く能力＝要約力）<br /> ３．１．２がベースになったビジネス・組織におけるコミュニケーション能力、対人関係能力<br /> ４．専門知識を含めた実務能力<br /> ５．経営に関する基礎知識（経営戦略、マーケティング、財務会計、人材と組織など）<br /> ６．マネジメント能力<br /> <br /> <br /> ■能力開発は「若いうち」から<br /> <br /> 特に１～３については、これらの能力開発を「若いうちに」徹底的に行う<br /> 必要があります。主任、管理職クラスになってから養成し始めるのでは遅<br /> すぎます。新人の頃から継続的に訓練すべきというのが、私の持論です。<br /> <br /> 問題解決を行う、社内外で交渉・折衝を行う、提案書・企画書を作成する、<br /> 経営戦略や事業計画を立案するなど、会社におけるすべての業務遂行は、<br /> これらの能力に立脚しています。これらの能力が具備されていないと、社<br /> 会人として将来的に伸びていきません。<br /> <br /> <br /> ■上に行けば行くほど重要になる「概念化能力」<br /> <br /> 特に、上に行けば行くほど重要になってくるのが、概念化能力です。概念<br /> 化能力とは、大きなフレームワークでものごとを捉えることのできる能力<br /> です。この概念化能力は、経営戦略や事業計画を立案する際や組織をマネ<br /> ジメントする際には不可欠です。概念化能力を訓練する簡単な手段は、<br /> 「ポイント」を列挙する、「ひと言」で表現する、自分なりの「定義づけ」<br /> を行うことを、常に意識して行っていくことです。<br /> <br /> ５の経営に関する基礎知識については、海外で経営の舵取りを行うにあた<br /> っては、浅くてもいいから知っておくべきです。仮に会社が機会を提供し<br /> ていなくとも、若いうちから、本・雑誌を読む、通信教育を受ける、セミ<br /> ナーに参加するなど、積極的に自己啓発していくことが望ましいです。実<br /> はその前に、新聞を読むことを習慣づけさせることが先決です。私は、新<br /> 聞を読まない社会人は社会人ではないと断言しています。政治、経済、世<br /> の中の動きについて、細かいことはともかく、大きな流れはつかんでおか<br /> ないと、グローバル社会では通用しません。<br /> <br /> <br /> ■マネジメントとは～業務・人材・カネ・リスク<br /> <br /> ６のマネジメント能力については、前述の通りですが、管理職は何をマネ<br /> ジメントしなければならないのかを、整理する必要があります。私は、以<br /> 下の４点であると定義づけています。<br /> <br /> １．業務マネジメント<br /> ２．人材マネジメント<br /> ３．カネのマネジメント<br /> ４．リスクマネジメント<br /> <br /> 海外では特に、リスクマネジメントを強烈に意識しないといけません。カ<br /> ントリーリスク、労務リスク、契約リスクなど、日本以上にシビアなリス<br /> クは多々あります。私は、リスクマネジメントできない人はマネジメント<br /> する資格がないと考えていますが、海外では日本以上に、常に大きなリス<br /> クにさらされていますので、一度はリスクマネジメントを勉強しておくべ<br /> きです。<br /> <br /> <br /> ■海外で必要な能力～語学力・コミュニケーション力<br /> <br /> 次に海外で必要な能力を記します。<br /> <br /> 海外で必要な能力は、何と言っても語学力です。最低限の語学力の基準は、<br /> 会社ごとに設定されていると思われますが、ＴＯＥＩＣスコアで言えば、<br /> ５００～６００くらいではないでしょうか。８００以上あれば、書く、聞<br /> く、話すにおいて、ほとんど支障がないと思われます。（私のスコアは８<br /> ００まで達していませんので、偉そうなことは言えません。お許し下さい。）<br /> <br /> しかしながら、先にも述べたように、語学ができることが必ずしも海外で<br /> の仕事ができることにはつながりません。社会人としてのベース能力が身<br /> についていないと、単に発音がきれいで日常会話に優れた人に終わってし<br /> まいます。筋道立てて、明確な言葉で話さないと、相手に通じませんし、<br /> 現地スタッフも動いてくれません。日本のように、曖昧な言葉でも相手が<br /> 分ってくれるだろうなんて甘い考えは通用しません。<br /> <br /> 私はシンガポールに赴任した当初、シンガポール人の英語のいい加減さに<br /> ビックリしましたが、語学はコミュニケーションツールであるので、発音、<br /> 文法が多少間違っていても構わないという結論に至り、普段の会話では発<br /> 音、文法を意識しすぎないようになりました。後にアメリカで１億円の回<br /> 収、アパレルのブランドマネジメントに関わる仕事を行いましたが、交渉、<br /> ディスカッションで困ることもなく、１億円を回収して帰国し、携わった<br /> ブランドは日本で大ヒットしたことがありました。但し、文章を書くとき<br /> には、正しい英語で書かないといけないため、きちんとした文法を身につ<br /> けておく必要がありますので、書く能力についても向上させないといけま<br /> せん。<br /> <br /> <br /> ■異国文化理解の必要性～性悪説の考え方が必要<br /> <br /> また、異国文化の理解も必要です。政治、経済、歴史、民族性、考え方、<br /> 価値観など、現地の背景を理解しないで、日本の考え方、価値観だけで判<br /> 断すると、とんでもない事態が発生することもありえます。日本人は性善<br /> 説に立って考えるお人好しが多いですが、基本的に性悪説に立った考え方<br /> を持っておくべきです。日本が、島国で、江戸時代の鎖国によって海外列<br /> 強から守られてきた歴史的背景があるのに対して、欧米、アジアの歴史は、<br /> 戦争、侵略、植民地化の歴史です。常に、人を信用しすぎないで、我が身<br /> は自分で守るしかなかった訳です。</p> <p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100913001402.html">グローバル人材（１）</a></p><p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100914001404.html">グローバル人材（３）</a></p>]]>
        
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    <title>インソースが考える「グローバル人材」（１）～グローバル人材が求められる背景と必要な素質</title>
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    <published>2010-09-13T12:40:37Z</published>
    <updated>2010-09-14T00:23:32Z</updated>

    <summary>最近特にお問合せの増えている「グローバル人材」について、当社執行役員の井東より ...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近特にお問合せの増えている「グローバル人材」について、当社執行役員の井東より<br /> ３回に渡り、お伝えいたします。</p> <p>★;+;｡･ﾟ･｡;+;☆;+;｡･ﾟ･｡;+;★;+;｡･ﾟ･｡;+;☆;+;｡･ﾟ･｡;+;★;｡･ﾟ･;+;｡･ﾟ･｡;+;☆;+;｡･ﾟ･｡;+;★</p> <p>&nbsp;</p> <h3><strong>■インソース執行役員：井東昌樹　プロフィール</strong></h3> <p>東京大学教育学部卒 　株式会社三和銀行（現：三菱東京ＵＦＪ銀行）入行。国内での法人営業、<br /> シンガポールにおける日系企業の現地法人の法人営業、プライベート<br /> バンキングの業務企画などに従事。<br /> その後、ジャスダック上場外食チェーン企業にて取締役ＣＦＯとして、<br /> 管理本部、経営企画室、広報・ＩＲ室、海外事業部を管掌し、企業再生に従事。<br /> 又、大手会計事務所系コンサルティング会社にて、主席コンサルタントとして、<br /> 金融・財務・企業再生・事業計画策定・業務改革・営業力強化などの<br /> コンサルティングに従事。</p> <p>&nbsp;</p> <form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">&nbsp;<img alt="R0012476.jpg" src="../../../../../insource-now/images/R0012476.jpg" class="mt-image-none" style="width: 466px; height: 163px;" /></form> <h3><strong>■リーマンショックがグローバル化を加速</strong></h3> <p>グローバル企業は随分前から、「グローバル人材を早急に育成しなければ<br /> ならない。」とか、「海外拠点の現地化を進めなければならない。」と言<br /> ってきました。少なくとも、私が銀行時代にシンガポールに赴任していた<br /> 時には、既に声高に叫ばれていたことを鮮明に記憶しています。</p> <p>とは言えど、グローバル化は、当時から大きく前進してこなかったように<br /> 感じます。なぜならば、何だかんだ言っても、多くの大企業は、日本中心<br /> に成長戦略を描くことができ、実際に成長できてきたため、本当の意味で<br /> の危機感がなかったからではないかと思われます。<br /> しかしながら、リーマンショックが起こったことにより、状況は一変しま<br /> した。バブル経済崩壊の傷が癒えたと思ったら、未曾有の世界同時不況に<br /> 陥ってしまいました。この出来事によって、このままでは将来の成長戦略<br /> が描ききれないという、強い危惧の念が生まれたのは間違いないと思いま<br /> す。</p> <p>実際この１年で、弊社のお客さまからも、グローバル人材育成が大きな課<br /> 題であるとか、グローバル人材育成をどう進めたらよいのか教えて欲しい<br /> という声を、よく耳にするようになってきました。<br /> <br /> また、外部環境を俯瞰してみると、以下のようなことが言えるのではない<br /> でしょうか。</p> <p>１．日本の少子化が急速に進展するため日本マーケットは大きく縮小する<br /> ２．アメリカ中心に回っていた世界の政治経済が、中国など新興国の台頭<br /> により、勢力図が大きく変わっていく可能性がある<br /> ３．海外のグローバル企業が世界での生き残りをかけて、国境を越えたＭ<br /> ＆Ａを進めている（日本企業も外資系企業に買収され、グローバル企業に<br /> なる可能性も十分ありえる）<br /> ４．中国、韓国、台湾などアジア諸国の企業が、日本企業を凌ぐ実力をつ<br /> けてきている<br /> ５．日本企業も、輸出型海外拠点から現地生産現地消費を前提にした拠点<br /> づくりを進める必要がある　　などなど</p> <p>つまり、世界での生き残りをかけた熾烈な競争に打ち勝つためには、グロ<br /> ーバル人材を真剣に育成しなければならない状況になってきた訳です。</p> <p>そこで今回は、グローバル人材をどのように育成していくのかについて、<br /> 簡単に記します。</p> <h3><strong>■必要な３つの資質～打たれ強さ・頑丈さ・キャラクター</strong></h3> <p>まず、グローバル人材に必要な資質については、以下の３点が求められる<br /> と考えています。非常に能力の高い人でも、この３点が備わっていないと、<br /> 海外で活躍することが難しくなる可能性があります。私も自身の経験から、<br /> 身をもってこれらの大切さを痛感しています。</p> <p>&nbsp;</p> <h3><strong>１．打たれ強いメンタリティ</strong></h3> <p>これは、慣れない異国の人たちと接しながら勤務しなければならないこと、<br /> 日本以上に一人で問題解決していかなければならないこと、本社からのプ<br /> レッシャーが強いことなどから、打たれ強いメンタリティが必要であると<br /> いうことです。</p> <h3><strong>２．頑丈で長持ちする体力</strong></h3> <p>これは、仕事の負荷が日本以上に大きいこと、特に暑い東南アジア、南ア<br /> メリカなどでは、体力消耗が激しいこと、加えて、海外勤務者は簡単に交<br /> 代できないことなどから、体力がないとやっていけないということです。</p> <h3><strong>３．現地に溶け込めるキャラクター</strong></h3> <p>これは、現地の人たちから親しまれ、現地に溶け込めるキャラクターを持<br /> つ、異文化を積極的に理解しようとする姿勢を持つことが非常に大切であ<br /> るということです。日本の本社ばかりを見て仕事をしていては、一向に現<br /> 地を理解することはできませんし、現地化を推進することもできません。</p> <p>次に、グローバル人材に求められる要件について、触れたいと思います。</p> <p>&nbsp;</p> <h3><strong>■前提は２つの要件～柔軟さ・モチベーション</strong></h3> <p>グローバル人材に求められる要件の前提条件として、以下の２点が挙げら<br /> れます。</p> <p><ins>１．異国の文化や価値観、考え方を理解すること</ins></p> <p><ins>２．異国で働きたいという意欲、モチベーションを持っていること </ins><br /> 意欲、モチベーションがない人が、会社の命で海外赴任した時に、うつ病<br /> などの精神疾患にかかって帰国を余儀なくされたという話を聞くことがあ<br /> ります。私も、２週間で帰国した人に遭遇したことがありました。</p> <h3><strong>■求められる２つの能力～コミュニケーション能力、マネジメント能力</strong></h3> <p><br /> これら前提条件のもと、求められる要件として、大きくは、以下の２つの<br /> 能力があると考えています。<br /> <ins><br /> １．コミュニケーション能力</ins><br /> <br /> 異国でコミュニケーションをとるうえで必須であるのが、語学力です。最<br /> 低限の語学力がないと、現地スタッフと意思疎通を取れないために、業務<br /> 遂行に支障が出てしまいます。<br /> <br /> しかしながら、コミュニケーション能力が備わっていないと、仮に語学力<br /> があってもダメです。具体的には、日本において日本語で、概念的、論理<br /> 的に考え、相手に伝えることのできる能力が身についていないと、いくら<br /> 語学力があっても、ビジネスにおけるコミュニケーションはうまくいきま<br /> せん。曖昧で情緒的な言葉で通用する日本とは異なり、外国では、論理的<br /> で明確な言葉で伝えないと相手には伝わらないことを、肝に銘じておくべ<br /> きでしょう。<br /> <br /> <ins>２．マネジメント能力</ins><br /> <br /> 現法社長、マネジャーなどマネジメント層にはやはり、マネジメント能力<br /> が必須です。国内と海外でのマネジメントの違いはあるものの、マネジメ<br /> ントの根本に変わりはありません。つまり、海外拠点での方針、方向性を<br /> 決め、スタッフを導いて目的を達成するためにマネジメントすることです。<br /> <br /> 日本では、すぐそばに多くの人がいるので、組織の長に立ったとしても、<br /> 周囲の支援を仰ぐことが比較的容易です。しなしながら海外では、組織が<br /> どんなに小さくても、自分がトップに立ち、自分で考え、意思決定し、マ<br /> ネジメントしなければならない場面に多く遭遇します。<br /> <br /> 以上の２点から言えることは、国内人材とグローバル人材とは全く違うも<br /> のではなく、グローバル人材は、社会人の基礎能力に、語学力、異文化を<br /> 理解することがプラスアルファになったものと解釈すべきです。つまり、<br /> グローバル人材育成は、国内での人材育成の延長線上にあり、特別なこと<br /> をすることではないということです。</p> <p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100913001403.html">グローバル人材（２）へ</a></p> <p><a href="http://www.webinsource.com/insource-now/2010/09/100914001404.html">グローバル人材（３）へ</a></p>]]>
        
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    <title>自己中心なのに他人任せな新人を自立させる若年層向け研修</title>
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    <published>2010-09-09T07:08:24Z</published>
    <updated>2010-09-09T23:54:18Z</updated>

    <summary>◆「自己中心なのに他人任せな」新人を自立させる若年層向け研修◆～内定時期から入社...</summary>
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        <name>編集者</name>
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        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 130%;">◆「自己中心なのに他人任せな」新人を自立させる若年層向け研修◆</span></strong></span><br /><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">～内定時期から入社２～３年目までを計画的に育てる</span></strong></span><br /><br /><span style="color: rgb(51, 153, 102);">■本当は時間をかけたい新人育成</span><br />ここ数年間の新入社員の傾向として「まじめで協調性がある」「学ぶことに積極的である」<br />といったプラスの点がある反面、「他者視点を持っていない」「自分で考えようとしない」<br />「具体的に考えられない」などというマイナス面があります。</p><p>この他者視点や、独創性、具体性といったものは、一朝一夕で身につくものではありません。<br />ある程度の時間をかけてじっくりと養成する必要があります。<br />しかし多くの組織において、実際の育成現場にはそんな余裕はないのも事実。</p><p><span style="color: rgb(51, 153, 102);">■中長期的な戦略と仕組みをもって、一人前に育てる</span><br />そこで、インソースでは入社直後の教育期間だけを新人育成のステージとして見るのではなく、<br />内定時期から社会人２～３年目の期間を「<a href="http://www.insource.co.jp/wakate/index.html"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">若手層育成期間</span></a>」ととらえ、<br />中長期的な戦略と仕組みをもってじっくりと育成することをお勧めしております。<br /><br />具体的には、次の３点を定義付けすることにより策定される戦略と仕組みのことです。</p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><ins><strong>１．組織目標と現場の実業を踏まえた適切なゴールの設定</strong></ins></span><br />例えば、配属前であれば「組織の一員としての自覚をもつ」「仕事をする上で必要な知識を得る」、<br />入社後半年から１年後には「実践を通して知識を&ldquo;わかる&rdquo;レベルから&ldquo;できる&rdquo;レベルにする」<br />「自分から支援を求められるくらいに自立する」など、どの時期にどうなっていればＯＫなのかを明確にします。</p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><ins><strong>２．ゴールに合わせた具体的なスキルマップの策定</strong></ins></span><br />その上で、スキルマップを用いてどの時期に何をするかの具体的な内容を決定します。</p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><ins><strong>３．スキル習得のための「育成方法」の確立</strong></ins></span><br />育成方法には研修に代表されるＯＦＦ－ＪＴと、現場で育成するＯＪＴがあり<br />ますが、教育したい内容はどちらの方法が適切かを検討します。</p><p><a href="http://www.insource.co.jp/wakate/index.html#lineup_box"><span style="color: rgb(255, 0, 255);">◆ＯＦＦ－ＪＴ（研修カリキュラム）についてはコチラ</span></a><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><br /></span><a href="http://www.insource.co.jp/wakate/index.html#ojt-shikumi"><span style="color: rgb(255, 0, 255);">◆ＯＪＴ についてはコチラ</span></a><br />&nbsp;</p><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="width: 550px; height: 413px;" class="mt-image-none" src="http://www.webinsource.com/insource-now/images/%E5%B0%8F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BADSC00033.jpg" alt="小サイズDSC00033.jpg" /></span><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);">ＯＪＴについてですが、実はその狙いによって具体的ソリューションは変わり<br />ます。</span>「現場に育成意識を根付かせたい」ならば&ldquo;ＯＪＴガイドブックの作成&rdquo;、<br />「トレーナーと新入社員の関係性を向上したい」なら&ldquo;合同研修&rdquo;などがその一例です。</p><p>研修体系自体はうまく運営されているのに、どうも実際の育成が滞るという場合、<br />ＯＪＴの方法を根本から見直されるのもお勧めです。</p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);">以上の内容をより詳細に見ていただけるご提案書ができました！</span><br />営業担当者から詳しくご説明させていただきますので、ご覧になりたい方は、ぜひお気軽に<br />お問いあわせ下さい。すぐにお持ちします。<br />遠方の方はメールにて送付いたします。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 0, 255);">【電話】０３－５２５９－００７０<br />【ＷＥＢ】</span><a href="https://www.insource.co.jp/contact/inquiry.php?ctg=s10"><span style="color: rgb(255, 0, 255);">https://www.insource.co.jp/contact/inquiry.php?ctg=s10</span></a><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br />&nbsp;</span></p>]]>
        
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    <title>研修担当者様必見！　ＩＴ・コンテンツ企業における人材育成セミナー開催！！</title>
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    <published>2010-09-07T06:30:45Z</published>
    <updated>2010-09-07T07:09:34Z</updated>

    <summary>弊社代表取締役社長の舟橋孝之はかつて三和銀行（現三菱東京ＵＦＪ銀行）のＳＥをして...</summary>
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        <![CDATA[<p>弊社代表取締役社長の舟橋孝之はかつて三和銀行（現三菱東京ＵＦＪ銀行）のＳＥをしておりました。<br />その経験と研修会社の経営を通して積み上げてきたノウハウをもとに、ＩＴ業界の教育のあるべき姿について人材育成の課題と対策を交えてお話いたします。</p><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="150" width="500" style="" class="mt-image-none" src="http://www.webinsource.com/insource-now/images/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%A9%8B%E3%80%80%E4%B8%89%E4%BA%95%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%20009.jpg" alt="日本橋　三井タワー 009.jpg" /></span><p>&nbsp;</p><p><strong><span style="font-size: 130%;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>ＩＴ・コンテンツ企業の人材育成における５つのポイント</span></strong></p><p>インソースが蓄積してきたＩＴ・コンテンツ企業における人材育成の課題を５つのキーワードにまとめました。<br /><br />・キャリア開発<br />・提案力の強化<br />・次世代リーダーの養成<br />・メンタルヘルス<br />・階層別教育<br /><br /><br /><strong><span style="font-size: 130%;"><span style="color: rgb(0, 204, 255);">■</span>イ</span><span style="font-size: 130%;">ンソース流　ＩＴ・コンテンツ業界向け人材育成事例・ノウハウをご紹介！！</span></strong></p><p>実際にＩＴ・コンテンツ企業のお客さまのご要望で組み立て、実施してきた研修・コンサルティングをご紹介します。<br />研修実施に至った背景から、その「ねらい」と「効果」などを含めて詳しく解説します。<br /><br />「ビジネス文書研修」<br />「若年層育成フレームワーク構築」<br />「公開講座を活用した新入社員一括研修」<br />「考課スキルマップ作成と評価制度運用支援」<br />「中長期的な理念とＰＤＣＡの徹底」<br />「ＳＥのためのキャリア研修」<br />「ＩＴ企業向けソリューション営業研修」<br />「リレーション構築研修」<br />「変革型管理職養成研修」<br />など<br /><br />研修や教育体系の見直しを検討しているご担当者様には特にオススメのセミナーです。<br />参加費用は「<strong>無料</strong>」です！<br />是非ご参加ください！<br />&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 255, 0);"><strong><span style="font-size: 130%;">■</span></strong></span><span style="font-size: 130%;"><strong>開催日程</strong></span></p><p>第１回　９月２２日（水）　１４：００～１７：００<br />第２回　１０月５日（火）　１４：００～１７：００<br />第３回　１１月９日（火）　１４：００～１７：００</p><p><br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);">【参加申し込みはこちら&darr;】</span><br /><a href="http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html">http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html</a><br /><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>テキスト完成！！２０１１年度新入社員研修は「心構え・マナー＋仕事の進め方」</title>
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    <published>2010-09-06T09:21:11Z</published>
    <updated>2010-09-06T09:54:15Z</updated>

    <summary>当社のヒアリングでは、９月から新入社員研修の検討を始める企業様が多いようです。【...</summary>
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        <![CDATA[<p>当社のヒアリングでは、９月から新入社員研修の検討を始める企業様が多いようです。<br /><a href="http://www.insource.co.jp/resarch/shinjin2010/q41.html">【新人研修の内容についてはいつ頃から検討を始めますか？】</a></p><p>これに合わせて、インソースでも新入社員研修のテキスト＜２０１１年度版＞を完成いたしました！！</p><p>これにあたり、入社３年目中島より、２０１１年度新入社員研修の考え方内容をお伝えします。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: 150%;"><strong>■</strong></span><strong><span style="font-size: 130%;">コンセプトは「心構え・マナー＋仕事の進め方」</span></strong></span><br />２０１１年度、インソースの新入社員研修は、従来の「心構え」・「マナー」<br />に加え、「仕事の進め方」を重視いたします（テキストも３分冊にしました）。<br /><br />新入社員の皆様は、年々まじめで素直になっているというのを聞く通り、入社<br />時にはやる気に満ち、「学生から社会人になると何が変わるか」くらいは、し<br />っかりと考えて入社してきます。そのため従来の研修は「楽勝」に感じます。<br /><br />そんな新入社員の皆さんが、ぶち当たる壁は、この後です。新入社員は、社会<br />人が相手の視点に立って考えて仕事をすることが大事であることを学びます。<br />ここは皆よくわかっています。わからないのは、「具体的にどうすることが<br />『相手の視点に立っている』ことになるのか？」です。<br /><br /><strong><span style="font-size: 130%;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■インソースの考え　～「わかっている」から「どう動くか」へ</span></span></strong><br />「相手の立場に立つことが大事」「ホウレンソウが大事」「ＰＤＣＡが大事」<br />新入社員は、意外にこういうことをよく知っています。そして、知っている<br />ことを「わかっている」と勘違いするので、生意気に思われるかもしれません。<br />いま新入社員研修で必要なことは、あと一歩踏み込んで、どのように動けば<br />良いのか（＝「仕事の進め方」）を教え、訓練していただくことなのです。<br /><br /><strong><span style="font-size: 130%;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■具体的には　～「超」リアルなワークで研修</span></span></strong><br />インソースの研修では、この仕事の進め方を、リアルなワークをふんだんに<br />用いて練習していただきます。たとえば、<br />----------------------------------------------------------------------<br />【ケーススタディ】<br />課長「Ａさん、ちょっとお願いがあるんだけど、この雑誌の付箋がついてる<br />ページだけ、２０ページくらいかな、３０部コピー取ってくれないかな。<br />明日の社内の重要な会議で資料として配りたいんだ。」<br />【ワーク内容】<br />この仕事を引き受けるにあたり、ＱＣＤＲＳをふまえて、留意点を考えてくだ<br />さい。※ＱＣＤＲＳ＝品質・費用・納期・リスク・配慮<br />（まず自分で考え、グループメンバーの視点を共有し、教室内で共有します）<br />----------------------------------------------------------------------<br />これは「相手の視点で考える」ワークの１つです。課長は、会社で働いている<br />という意識を踏まえ、自分なりに工夫をしながら考えて仕事をしてほしいと思<br />っているはずです。このようなワークで、現実的な動き方をイメージしながら<br />研修いたします。<br /><br />▼詳細は無料セミナーでご説明いたします。直近では９月９日（木）です。<br /><a href="http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html">http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html</a><br />▼公開講座もあります（２０１１年度新人）・新人フォローに無料ご招待！<br /><a href="http://www.insource.co.jp/bup/shinjin_koukai.html">http://www.insource.co.jp/bup/shinjin_koukai.html</a><br /><br />★テキストは、実物をご覧いただけますのでぜひお問合せください。営業担当<br />がお持ちいたします。<br />電話：03-5259-0070　ＷＥＢ：<a href="https://www.insource.co.jp/contact/">https://www.insource.co.jp/contact/</a><br />&nbsp;</p><p><a href="http://www.insource.co.jp/magazine/magazine_top.html"><span style="font-size: 100%;">■メルマガも人気です！新人研修ご担当者様向け、就活生向け、ご提供しております</span></a></p><p><span style="font-size: 100%;">&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>管理職研修の秋！変化にあった研修見直しで組織のパワーアップを！</title>
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    <published>2010-09-02T04:03:06Z</published>
    <updated>2010-09-06T05:29:15Z</updated>

    <summary>■「時代の変化」にあわせた管理職研修の見直しを！インソースの営業担当者は、最近お...</summary>
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        <![CDATA[<h3><strong><span style="font-size: 120%;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">■「時代の変化」にあわせた管理職研修の見直しを！</span></span></strong></h3><p>インソースの営業担当者は、最近お客様から「階層別研修、それも管理職研修の見直し」<br />についてお聞きすることが多くなりました。新人研修は新人の傾向を踏まえ毎年見直している、<br />中堅社員研修は最近導入数を増やした、しかし、管理職については前例踏襲の研修プログラム<br />となっており、時代の流れにあっていないというのが現状のようです。<br />そこで、今回は「管理職研修」見直しのポイントについてお送りいたします。</p><h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">■見直しのポイントは３つです</span></strong></span></h3><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">一つ目は、「組織のフラット化」です。</span><br />組織効率化の一環としての管理職削減の意味合いと、意思決定のスピードアップを目指し、<br />プレイングマネジャーが大量に生まれています。<br />プレイングマネージャーの特徴と求められる役割を知っておくことが重要です。</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">二つ目は「変化への対応」です。</span><br />生き残り、さらに成長するために組織はそのスタンスや戦略を日々変化させています。<br />管理職のスキルや求められる役割も、これらの変化に対応したものでなければいけません。<br />前例踏襲の研修プログラムでは到底時代の変化に対応することはできません。</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);">最後に「利益の使い道」としての研修充実です。</span><br />日経新聞によると、３月期決算企業の４～６月期の自己資本利益率（7.1％）は、<br />金融危機以前の水準（8.1％）近くまで戻ってきています。<br />多くの企業で景気回復の兆しが見えはじめていますが、海外への設備投資額に比べると、<br />国内のそれはそこまで多くないのも事実。<br />その分の費用を教育・研修にまわしたいと考える企業が増えているようです。</p><p>管理職のマネジメント力が組織力の向上に直結することを踏まえると、<br />利益を管理職研修の強化にまわされることは大変効果的といえます。<br /><br />【<a href="http://www.webinsource.com/archive/100511001338.html">階層別研修の見直しで変革を生む人材を育てる</a>】</p><span style="display: inline;" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img height="300" width="400" style="" class="mt-image-none" src="http://www.webinsource.com/insource-now/images/DSCN1228.jpg" alt="DSCN1228.jpg" /></span><h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">■数回に分けた研修、数日間にわたる研修にご要望が集まっています</span></strong></span></h3><p>最近の管理職研修の傾向を見ますと、「数回の研修を繰り返して、一気に課題解決をはかる」タイプ、<br />「数日間かけてじっくりと学ぶ」タイプの研修実施が多くなっています。<br />例えば、業務改善研修であれば、基本概念と改善の方法を数回の研修で学んだ後、<br />実際に改善に着手し、フォローアップ研修でその振り返りと見直しを行う流れが多くなっています。<br />また、役割認識や部下の育成、労務管理について、数日間の連続した研修<br />でじっくりと腰をすえて学ぶ研修も多くなっています。<br /><br />【<a href="http://www.insource.co.jp/kenshu/gyoumukaizen_DUU4day.html">ＤＵＵ研修４日間プログラム</a>】～数回の研修＋実践＋フォローで業務改善！<br />【<a href="http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_ownner_working.html">部長研修～役割認識と経営者としての業務遂行編（２日間）</a>】</p><h3><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">■管理職研修全体の見直しはお気軽に</span></strong></span></h3><p>厳しい経済状況は相変わらずですが、お客様からのお問い合わせ数などから、<br />業界に関わらず、少しずつ状況が緩和されてきている兆しがみえます。<br />同時に今後のリスク対策の一環としても、教育・研修を通じた強い組織作りに取り組みたい<br />とのご相談も増えています。<br />一般概念ではなく、お客様が本当に必要とされている課題解決・スキルアップ方法が何なのか、<br />模索されているというご担当者様はぜひお気軽にお声がけ下さい！<br /><br />【<a href="http://www.insource.co.jp/bup/img/kengaku_handbill/100928kengaku_seminar_tokyo.pdf">階層別研修再構築セミナー</a>】東京開催<br />～何をもって、どう見直すかの極意を無料でお伝えいたします<br />（<a href="http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html）">高松・広島・京都・熊本でも開催</a>）<br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>研修会社&quot;初&quot;！アンケートの活用方法をお伝えします</title>
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    <published>2010-08-31T02:32:36Z</published>
    <updated>2010-09-03T01:12:15Z</updated>

    <summary>■インソースは１３万件のアンケートを蓄積していますインソースは、年間４，０００回...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>インソースは１３万件のアンケートを蓄積しています<br />インソースは、年間４，０００回、毎日１０～２０件の研修を実施しています。<br />そのため当社には、ご協力いただくアンケートが多数（約１３万件）蓄積され<br />ています。<br /><a href="http://www.insource.co.jp/voice/voice.html">http://www.insource.co.jp/voice/voice.html</a>　【研修受講者の声】<br />当社は、これを最大限に活用して、日々の研修を実施しています。そんなイン<br />ソースが、アンケートの活用の仕方についてお伝えしている「アンケート活用<br />セミナー」について、今回は内容を一部、ご紹介いたします。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>アンケート活用セミナーの内容（１）事前課題の活用<br />アンケートは、事後アンケートに限らず、「事前」アンケートが重要です。こ<br />の目的は、受講者の真のニーズを把握すること。実施する研修によっては、<br />「受講者が何を求めているか」が見えにくかったり、見誤ったりしますよね。<br />たとえば、「タイムマネジメント研修」。関係者は三者三様のニーズを持って<br />います。<br />・人事部は「残業削減」させたい<br />・受講者は「今の仕事の悩み解消」したい<br />・研修会社は「時間管理手法」を講義したい<br /><br />このような場合に、実際に受講する皆様がどのようなニーズをお持ちなのか、<br />事前アンケートにて明らかにします。この回答を整理すると、受講者の皆様に<br />は「事前準備」や「優先順位付け」のほかに、「判断力」や「トラブル対応力」<br />「調整交渉力」についてニーズがあることがわかります。当社では、すべての<br />ニーズに応える内容で、カリキュラムを組み直し、テキストに反映させるよう<br />にしています。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 204, 0);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>アンケート活用セミナーの内容（２）忘れさせない工夫<br />現在、「効果測定」というキーワードに皆様興味をお持ちいただいているとこ<br />ろと存じますが、研修は「いかに忘れさせないか」というのも重要です。当社<br />はそのための実施後アンケートを「リマインドアンケート」と呼び、約３ヶ月<br />間、アンケートを実施することをお勧めしています。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 204, 153);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>アンケート活用セミナーに関するお客様からの声<br />この他にも、「行動変容」や「アンケート数値の見方」など、盛りだくさんで<br />お伝えしており、毎回ご好評いただいております。先日（８月２６日（木））<br />にも実施しまして、大盛況でした！下記に、いただいたコメントを一部お伝え<br />いたします。<br />----------------------------------------------------------------------<br />・事前、事後、３ヶ月後とアンケートを集めているわりには、活かしきれてな<br />かったので、今回教えていただいたポイントを改めて見直し、有効に活用して<br />いきたいと思いました。ありがとうございました。<br />・本日は大変興味深いセミナーに参加させていただき、ありがとうございまし<br />た。特に、研修（事後）アンケートは、満足度を測るだけでなく、「次にどう<br />反映させるか」に集中して見ていた中、「忘れさせない（定着させるため）の<br />アンケート実施というのは、目からウロコでした。<br />・ありがとうございました。早速、現状アンケートの見直しに着手します。<br />----------------------------------------------------------------------<br />皆様の研修運営でぜひ参考にしていただきたく存じます。ぜひご参加ください。<br /><a href="http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html">http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html</a><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>8/23日経ビジネスより「現場の課題をそのまま使ったワーク」の有効性</title>
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    <published>2010-08-31T02:21:53Z</published>
    <updated>2010-08-31T02:31:39Z</updated>

    <summary>■現場の課題をそのまま使ったワークはやはり有効でした８月２３日号『日経ビジネス』...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(153, 204, 255);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>現場の課題をそのまま使ったワークはやはり有効でした<br /><br />８月２３日号『日経ビジネス』の特集「１００年企業が経営書で変わる～ツネ<br />イシホールディングスの挑戦」はご覧になりましたでしょうか。<br /><br />造船業界において、幾多の苦難にも負けず、積極的に海外展開を行い世界的<br />シェアを獲得されてきた広島県福山市にあるツネイシホールディングスが、こ<br />れからの成長を賭け、社員研修を強化されているという内容でした。<br /><br />これまでほとんどの社員に縁がなかった、Ｍ・Ｅ・ポーターの経営書等を読み<br />解き、実地調査などを踏まえ今後の自社の戦略を検討、実行に移すことで、自<br />ら考え、動く社員が生まれたといいます。<br /><br />社外コンサルタントや一部の経営層に依存するのではなく、社員の一人一人に<br />よって、経営学が実践に活用されている、非常に興味深い内容でした。<br /><br /><span style="color: rgb(0, 204, 255);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>インソースの研修も、「社内の人間が考え、現場で使える」ことが基本<br /><br />実は、インソースの研修姿勢にもこの考え方がぴたりと当てはまります。世に<br />出回る理論や前例を「知る」だけでは、組織の変革や成長はまったく見込めま<br />せん。<br /><br />重要なのは、学んだ事柄が自組織にどのように当てはまるのか、それらを組織<br />内のメンバーの衆知を集めて検討し、実践すること。それに最適なのが、「現<br />場の課題をそのまま使った」ワークです。<br /><br />実際に問題となっている事柄に対する対応策を考えると、研修が机上の空論に<br />終わることがないばかりか、実際のアクションにもスムーズにつながります。<br />研修がそのまま、組織の成長や改革につながるのです。<br /><br /><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><span style="font-size: 150%;">■</span></span>異なる部署や階層の入り混じったグループワークも<br /><br />また、インソースの研修は、そのほとんどがグループワークを基に進められま<br />す。グループは、異なる部署や階層の方で構成されています。研修ご担当者の<br />方から「同じ部署や階層同士でグループを構成したほうが悩みを共有でき、議<br />論も進むのではないか」というご指摘をいただくこともありますが、異なる視<br />点を持ち寄ることこそ、新たなアイデアや気付きの源泉になるとインソースで<br />は考えております。<br /><br />今回の記事でも、これまで全く縁のなかった部署やグループ会社の問題を考え<br />ることが、水平戦略を作るための出発点だということを、身をもって体験され<br />た社員の方々の記事がありました。<br /><br />実際に研修終了後のアンケートでは「これまで知らなかった他部署の現状を聞<br />き、自分たちの抱えている悩みと変わらないことがわかり安堵した」「課題を<br />どうしたらいいか悩んでいたが、初めて会う他部署の上司から、非常にために<br />なるアドバイスをもらい、今後の解決方法に道が開けた」などの声が多く寄せ<br />られています。<br /><br />インソースの研修に対する考え方はコチラ&darr;<br /><a href="http://www.insource.co.jp/kyoiku/kyoiku_top.html">http://www.insource.co.jp/kyoiku/kyoiku_top.html</a><br /><br />◆企画力研修～イノベーションを起こす事業企画編（２日間）<br /><a href="http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/do_innovation.html">http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/do_innovation.html</a><br />～現場の課題をそのまま使って実現性の高い企画書を作成します<br /><br />◆課題解決研修～&ldquo;衆知&rdquo;を集めて職場の課題を解決する編（１日間）<br /><a href="http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_jichitai_kadai.html">http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_jichitai_kadai.html</a><br />～様々な視点を共有しながら、自分の職場の課題解決を図ります<br /><br />◆マニュアル作成研修～実務編（１日間）<br /><a href="http://www.insource.co.jp/kenshu/ke_manualsakusei_zitumu.html">http://www.insource.co.jp/kenshu/ke_manualsakusei_zitumu.html</a><br />～色々な視点を持ち寄り業務改善にもつながるマニュアルを作成します</p>]]>
        
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