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8月23日(月)にインソースが就職活動者向けの就活生応援セミナーを開催いたします。
【こんな方にオススメの1Dayセミナーです】
「就職活動、何からすればいいのかいまいちわからない」
「就職活動へのとっかかりを作りたい」
「本当に就職できるのだろうか」
「どうやったら内定が取れるのか」
「就職氷河期」「不況」、膨大な情報の中で、みなさんも就職活動への漠然とした不安を少なからず抱えているのではないでしょうか?
不安を共有し、その解決策を提示するインソースの就職活動応援セミナーはみなさんの就職活動のはじめの一歩です。
私たちと不安を行動に変える一歩を踏み出してみませんか。
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【就活生応援セミナー】就職活動を始める前に知っておきたいこと
【プログラム】
・就職活動の現状
就職活動に対する意気込みや不安をグループでシェアして緊張をほぐした後、「就職氷河期」と呼ばれるここ1~2年間の就職活動の状況や就職活動の成功と失敗パターンについてお伝えし、就職活動の仕組みを理解していきます。
・ビジネスゲーム
実際に当社の研修で行うビジネスゲームを学生の皆さんにも体験していただきます。
・講義
採用担当者が就職活動の本質を企業側からの視点を交えてお伝えします。
・個人ワーク+グループワーク
仕事選び、会社選びの指針になると同時に、ESや面接といった実際の選考における自己アピールの質を大きく左右する自己分析のコツを掴んでいただきます。
・座談会
トークショー形式の座談会を予定しております。
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今回のセミナーでは、グループワークや講義を通じて、就職活動の悩みや不安を共有し、議論を交えながら、しっかりとした就職活動の基盤と自分の軸を見つけていきます。
また、内定者のおすすめ就活サイト、タメになった説明会、書籍の紹介など、就活生にとって知っておくと得する情報が満載です。
【日時】
8月23日(月)12:00~16:00
【会場】
i-Room「オースピス10」(〒101-0047 東京都千代田区内神田1-15-7 AUSPICE内神田10F)
会場の地図はこちらから
【お問い合わせ】
株式会社インソース 新卒採用担当(TEL:03-5259-0070)までお問い合わせ下さい。
7月10日発行の「しんくみ」7月号に弊社取締役大島の執筆記事が掲載されました。
CSマインド特集として、「CSとは何か?」について書 かせていただいております。
今週号では「現場でのCS向上活動Ⅰ業務改善編」として業務改善によるCS向上についてご紹介しております。
■基本的な流れ~業務改善によるCS向上は以下の8つのステップを踏んで実施
1.問題点の洗い出し(今の問題点を多面的に)
2.テーマ選定と目標設定(極力、数値化できるもの)
3.活動計画の作成(無理なく、確実に)
4.現状調査(ありのままの数値で捉える)
5.現状分析(グラフや表にしてみる、原因を話し合う)
6.対策検討(分析を元にに最小の努力で最大の効果を狙う)
7.対策実施・効果確認(ありのままの数値で捉える)
8.まとめ(成果を確実なものにする、教訓を得ておく)
■問題点の洗い出し
問題発見のポイント
①日常的に、CSに関する「素朴な疑問」を抱き、これを解き明かそうとする意志が重要
②自らデータ検証し、自らの言葉で問題点を記述する
③価値ある情報は組織内だけでなく外からも入手する
④真の原因を探り、根本を正す
6つの視点からアプローチ
①顧客にとって便利か?顧客は満足しているか?品質(サービス・製品)は?
②そもそも必要な業務か?苦しくないか?ムダはないか?業務の重複はないか?
③部署の規模は適切か?人材配置は?能力・スキルは?既存人材がすべき仕事か?外部委託で大丈夫か?人数は適切か?
④財務上、運営コストは適切か?外部委託ならいくらでできるか?内製化すればいくらでできるか?
⑤組織環境からみて、組織全体の目標に沿っているか?組織目標に照らして、問題点は?無理な目標ではないか?
■テーマ選定と目標設定
テーマ選定の留意点
①思いつきで安易に決めるのではなく時間をかけ、様々な角度から問題点を掘り起こす
②次にこれらの問題点の中から今、本当に困っている問題か、解決できれば大きな効果が期待できる問題か、などの観点で優先順位をつけて選定する
③自分たちの力で解決可能なテーマかどうかを確かめる
④組織や部署の方針や施策との関係を確認する
■現状分析
①数字を見る目を養う
②動作観察をする
③図やグラフで分析結果を出す
■対策検討
対策検討のポイント
①衆知を集める
②実験してみる
③まず自由に考え付くままに挙げてみる
④対策が決まったらもう一度見直す
・本当に効果があるか?
・実行できるか?
・経費はかからないか?
・組織の諸規則違反にはならないか?
■対策実施・効果確認
効果確認のポイント
①データ、グラフで確認する
②効果不十分なら再挑戦
③効果測定は対策ごとに行う

6月16日(水)、大阪駅前第一ビル11階にて人事・研修ご担当者様限定「研修内製化セミナー」を開催させていただきました。 近年、大注目のキーワードである「内製化」に、興味をお持ちの方が大変多く、多種多様な業界から25名のお客さまにご参加いただきました。
講演では、将来を見据えて「内製化をプロデュース」することの重要さを伝え、弊社がこれまで数々の研修内製化に携わることで得たデータやノウハウなどについてお話させていただきました。 また、お客さま同士でグループをつくり、実際に内製化する際に求められる「スキルマップ作成」ワークを体験していただきました。
お客さま自身がワークに取り組み、お客さま同士で意見を交換をしていただいたことで、研修内製化に対する明確なイメージを得る機会になったのではないかと存じます。ご参加いただいたお客さまのアンケート結果を以下にまとめましたので、ご覧下さい。
6月14日(月)発売の『日経ビジネス』誌上にて、『ひとづくり危機「不安3世代」』として、日本企業におけるバブル・氷河期・ゆとり3世代の意識調査と傾向について特集が組まれました。
今回の記事にあるような課題を解決に導くプログラムのご紹介です!!
◆40代管理職・バブル入社世代◆
本来ならば、マネジメントに注力すべきはずのこの世代へのリーダーシップ不足が本書で指摘されています。現状を冷静に分析し、自分の使命や業務効率化について検討する機会を付与することが解決への第一歩です。
【1】部下を早く一人前にし、リーダー負担を減らす
・OJTトレーナー研修
・メンター研修
【2】目標管理を活用し、リーダーの力で主体的に業績を上げる組織を作る
・目標管理研修
・評価者研修
【3】部下指導・目標管理・リスク管理の3つをバランスよくこなすリーダーを育成し、フラット化組織での日常指導力を強化する
・段取り研修
・課長向け段取り研修
【4】徹底した業務改善を経て、変革を実現する方法を考える。 また、海外赴任のための備えに
・変革リーダー研修
・海外赴任者研修
【5】繰り返し迫り来る「危機」をどう対処するか?を考える
・危機管理研修
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◆30代中堅社員・就職氷河期時代◆
組織を支える中堅として当然活躍が期待される30代前後のこの世代。彼らには、仕事を通じて実現したい夢を持たせたり、その会社での存在意義を確認したり、後輩をより効率よく育てるノウハウを学ばせたり、といった「方法」を教える事で、モチベーションもあがり、より効果的な仕事をすることができるようになるとインソースでは考えています。
【1】キャリアについて考え、自分の夢や希望を培う
・キャリアデザイン研修~採用5年目で考えるキャリア形成編(1日間)
・中堅社員研修~3年目社員ビジョン策定編(1日間)
【2】自組織に誇りを持ち、自分の役割を認識する
・中堅社員研修~組織の中の役割を改めて考える編(2日間)
・コーポレートアイデンティティ研修~仕事のふりかえり編(1日間)
【3】「頼りになる後輩」を効率的に育成する
・OJT研修~部下育成効率向上編(2日間)
・OJT研修~部下指導編(1日間)
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◆ゆとり世代◆
今春、インソースが2万名を対象に実施した、ゆとり世代を対象にした新人研修を通じて「素直で勉強熱心」「判断が自分中心で、相手への配慮がない」「成長欲求が高いがチャレンジ精神は低い」など様々な傾向を把握しています。ゆとり世代は育成側の指導次第で大きく成長します。社会通年や組織のルールを計画的に継続して教えることで「自律」した人財とすることができます
【1】学生から社会人への意識変革をはかり、社会人としてふさわしい行動が取れるようにする研修
・ビジネス基礎研修~マナー・コミュニケーション・ビジネス文書(1日間)
・ビジネス業務知識研修
【2】「仕事とは何か」を理解し、チームワークで仕事を進める重要性を知る
・仕事の進め方研修~仕事について理解する編(1日間)
・仕事の進め方研修~仕事の基本徹底編(2日間)
【3】「さらなるスキルアップ」「意欲向上・離職防止」などを目的とした新人フォロー研修で、ゆとり世代を貴重な人財に育て上げる
・新人フォロー研修~仕事の段取りを高めるPDCA習得編
・新入社員フォローアップ研修~ビジネスパーソンとしての「自律」と「自立」
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インソースでは人と組織を活性化させる豊富なカリキュラムを持っております。新たな研修プログラム開発、人材育成計画の構築のお悩みはどうぞ、お気軽にインソースまでご相談ください。
2010年5月31日(月)、IT企業様向け新人研修【38日間コース】で作成したシステム発表会を行い、4月2日から38日間の長い研修が終了しました。
受講者の3分の2がシステム作り初挑戦という中でお互いに助け合い、チームのために一生懸命にシステムを作成しました。システム発表会では各所属企業の役員方もお時間がない中駆けつけていただき、これまでの成果をプレゼンテーションで存分にアピールしていただきました。
ほぼ2ヶ月にも及ぶ長い研修の集大成という事もあり、発表後感極まる受講生の姿も見受けられました。
《JAVA開発実習発表会》
Aチーム
料理検索システム「お値段調べ隊!」
具材検索機能、カロリー計算機能、スーパーマーケット店検索機能、最安具材検索など、料理を作る際に便利なお助け機能満載のシステム
Bチーム
会場検索システム「借りんと.com」
イベントホールなどに使う会場予約・参加予約の簡単予約やキャンセルした際にはサイト掲示板への自動告知機能がついた画期的会場予約システム
<受講者の声>
・ページを連動させるデータの受け渡しにはとても苦労したが、とてもいい勉強になった
・システムは言語を使ったコンピュータとのコミュニケーションだけではなく、チームメンバーとのコミュニケーションの大切さがわかった
・3人がベストを尽くしたからこそ出来上がったシステムだと思っている
・ドキュメントの作成など、チームで意思統一して作成することの大変さがわかった
・IT業界に入り、初めて挑戦したシステム作りで情報共有がいかに重要かがわかった
・3人で計画的に行うということがいかに難しいかということを実感した
受講者もそれぞれが多くを学び、同時に新たな課題を手にし、明日からの現場での実践に入っていきます。
皆様方のご活躍とご発展をインソース社員一同、心よりお祈りいたしております。
■関連研修:IT企業向け研修、IT企業向け新入社員研修、
5月10日発行のTHE21に弊社代表取締役舟橋の執筆記事が掲載されました。
営業トークのスキルアップの特集に「売れる人の営業トークVS売れない人の営業トーク アフターフォロー編」を載せさせていただいております。
【記事概要】
1.狩猟型の営業は長続きしない ~アフターフォローの重要性
<売れない人のアフターフォロー3つのパターン>
①アフターフォロー=クレーム対応だと思っている
②自分の責任で話さない
③特定の顧客となれ合い関係になる
2.自分の営業活動の報告も十分な話のネタになる ~アフターフォローの話題に困らない!
<「アフターフォロー」の会話に困らないための3つのポイント>
①作物を育てるようにお客様に接しよう
②「定点観測」から世の中のトレンドをつかもう
③相手の社員になったつもりで話してみよう
インソースの「営業力強化研修」では、アポイントからクロージング、アフターフォローまでの営業の基礎スキルを向上するためのプログラムとなっております。 是非、ご検討下さいませ。関連研修:営業力強化研修